ヒビロテ!

今年もよろしくお願いします♪

Frankie Goes to Hollywood with Duran Duran
"Relax" MTV's New Year's Eve Ball 12/31/84

http://www.youtube.com/watch?v=Ew7k7LWHVe0

今夜のベストヒットUSAでデヴィッド・ボウイの新譜紹介!

今気付いたので取り急ぎ。

ちなみにゲストはトム少佐…ではなくて、2015年に宇宙から歌声を披露する予定のサラ・ブライトマンだそうです。



ベストヒットUSA
BS朝日 2013年01月29日(火) 23:00~23:54
http://www.ent-mabui.jp/schedule/16922

急報!デヴィッド・ボウイが10年ぶりの新作を発表。夢だけど、夢じゃなかった!

まだ記事を読んでいないのですが、急報を受けまして取り急ぎ。
リンク貼れなくてすみませんが、既に日本でも報道がありました。

逆にファンの方がプレゼントもらっちゃいましたね(1月8日はデヴィッド・ボウイの66歳の誕生日)

急報!デヴィッド・ボウイが10年ぶりの新作を発表
http://m.ro69.jp/blog/miyazaki/77017




夢だけど、夢じゃなかったー!(byとなりのトトロ)
越後屋さん、情報提供ありがとう!

本年もよろしくお願いします。

(モブログ(携帯メールによるブログ更新)から初投稿です。)

Eテレで、恒例ウィーンフィルニューイヤーコンサートを観ておりました。
今年のメスト氏はワルツやポルカの合間にワーグナーやヴェルディのオペラ曲等も交え、何となく例年とは違った雰囲気。
伝統を受け継ぎながらも適宜変革を試みることが、何であれ長続きさせるためのコツなのかも知れません。

近頃は残念なことに、以前に較べて洋楽にも邦楽にも閉塞感がある、という話をよく耳にします。
たしかに十数年前までは好き嫌いを別として、誰もが認知している曲、その時々のBGMとして自然と想起される曲が、今より多かったように思います(偶然レコード大賞で過去曲を振り返っているのを観ても実感した)

それでも細分化したレベルでは、今でも記憶の中に深く刻まれる曲、人によっては生き方に関わる曲が生まれ続けているのだと信じます。
私がここで、同じ音楽を愛した方々と出会えたように、幾つもの掛け替えのない出会いもまた、生まれ続けている筈です。


…なんて、初っ端から辛気臭い話になってしまいましたが。

今年こそ花見…じゃなくて、デュランの来日ライブでまた皆さんと盛り上がれる日が来てくれることを祈って。


他の話題も含め(むしろ他の話題の割合が増える一方ですが)、今年も(は?こそ?)気まぐれに更新していきます。
近頃はすっかりツイッター(文字通り勝手に呟いております)のまとめ中心になってしまいましたが、字数制限のないこちらの場所でも、お気軽に突っ込んで戴ければ幸いです。


そんなこんなで相変わらずですが、どうぞ本年もよろしくお願いいたします。
日頃のご来訪、ありがとうございます(久々)。

好きなものは好きだからしょうがない。

ヒットチャートに詳しい人。
楽器や機材に詳しい人。
バンドの人間関係に詳しい人。
CD収集に命をかけている人、他諸々。

当たり前といえば当たり前なのですが、音楽好きにも様々な方が居られる訳で。
クラシックとかジャズとかロックとか、好みのジャンルが異なる場合にはいうに及ばず、例え同じジャンルやアーティストに興味がある場合でも、その興味の方向性たるや実に千差万別だったりします。

かくいう自分はどうかといえば、
単純に好きなものを、好きな時に好きなだけ聴くことのできるファンという立場を、十二分に楽しみたいなと常に願っています。
シロウトの自分には批判する能力も権利もないと思っているので、ただ単に好き嫌いだけで、興味の赴くままに聴いております。

【“好きなものは好きだからしょうがない。”の続きを読む】

テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽

こういう時くらい、

足並みを揃えた方が、結果的には進展があっていいような気がするのですが。

“輸入CD規制”――HMVは「反対」、タワレコは「賛成」?

以前こちらでも少しだけ触れた"海外盤CD輸入禁止問題"ですが、「著作権法の一部を改正する法律案」成立の日時が近付くに連れて、洋楽関連サイトで話題になる確率も、にわかに高くなってきました。

Amazon.co.jpでも、利用者からの意見募集を開始していますね。

【“こういう時くらい、”の続きを読む】

テーマ:考えさせるニュース - ジャンル:ニュース

バンドであること、バックバンドであること。

先日来日したボウイ・バンドのドラマー、スターリン・キャンベルが一時期、デュラン・デュランのメンバー(サポートではなく)であったという流れから、ここ数日拙音楽板で話題になっておりました(実は管理人は気付いていなかったんですけど 殴)

レスには長くなってしまいますので、今回は本欄に書き込ませて戴きます。
ユニットとかグループとか言い出すときりがないので、あくまでメインかサポートかの違いだけに話を留めるということ、そして相変わらず専門的なことは何一つ解らないので、自分の守備範囲内の4ケース(笑)、それも受取手としての主観に頼ったことしか言えないということを、先にお断りしておきますね。

【“バンドであること、バックバンドであること。”の続きを読む】

YOU SPIN ME ROUND (LIKE A RECORD)

by DEAD OR ALIVE('85)

って、別に彼らは未だにあのまんまのノリで活動を続けているらしいですよとか、80年代半ばのダンス・ムーブメントには、どうみてもゲイ・カルチャーの一環だったとしか思えない部分が多々ありますよねとか、そういう話をしたい訳ではないんです、今回は。

これからお話しする話題って、なんか堂々回りだなあ・・・と思っていたら、急にこの曲を聴きたくなったもので、何となくタイトルにしてみただけなんです。
検索でやってきたファンの方とか、万一おられましたらすみません。先に謝っておきます(^^;)>>


DURAN DURAN 関連は昔から比較的その傾向が強かったんですが、最近とみに、映像や音源の公開を目的とした(主に海外の)非公式ファンサイトが次々に現れては消えていますね。

管理人もコレクターズアイテム(要はブー●レグ)に全く手を出さない方ではありませんし、(Brit Award受賞で多少上向きになってきたとはいえ)マスコミに取上げられる機会にも恵まれないバンドの現状ですから、ファンとしては非常に有り難い、というのが正直な気持ちです。
この戯言や掲示板にも、常に話題を提供して戴いていますし。

蝙蝠男の映画主題歌でも有名な元王子のように、悉くブー●を買い上げて市場から一掃してしまうようなアーティストも存在する反面、オフラインにせよオンラインにせよ、こうした事柄に比較的好意的なアーティストが、確かに存在します。

Duran周辺は有り難いことに、どうやら後者に属するようです。 【“YOU SPIN ME ROUND (LIKE A RECORD)”の続きを読む】

テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽

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